EV・PHV補助金 計算機|国+自治体

港区のEV補助金(2026年度)

港区(東京都)で電気自動車(EV/PHEV)を購入した場合の、国・東京都・港区の補助金についてまとめます。

制度の状況

制度状況出典・確認日
国(CEV補助金)登録日により変動。計算機で確認次世代自動車振興センター
東京都独自補助あり(別枠・金額は条件で変動)。詳細東京都公式(2026-07-04確認)
港区市区町村独自補助は調査中港区公式で要確認

東京都の補助(別枠・上記の国+市区町村合計には含めていません)

東京都には独自のZEV補助(クール・ネット東京/東京都環境公社)があります。助成額は『基本助成額+メーカー別上乗せ(最大40万円)+再生可能エネルギー電力/太陽光による上乗せ(最大40万円)+V2H等の充放電設備による上乗せ(最大10万円)』で構成され、メーカー・外部給電機能の有無・初度登録時期(令和8年7月1日以降は増額)・自宅の再エネ/V2H導入状況で大きく変わります(本体価格840万円以上は0.8倍)。金額が条件で確定できないため本計算機の合計には含めていません。あなたの車種での正確な額は下記『東京都公式シミュレーター』でご確認ください。

受付: 令和8年4月30日〜令和9年3月31日(初度登録 令和8年4月1日以降)

▶ 東京都公式シミュレーターで正確な額を確認

出典: 東京都公式(2026-07-04確認)

港区(東京都)の市区町村独自補助は現在調査中です。国(CEV補助金)と東京都の制度は計算機で確認できます。 市区町村独自の制度は整備でき次第、このページに掲載します。

制度の有無・金額・受付状況は変更されます。申請前に必ず港区および東京都の公式サイトでご確認ください。 予算残が非公表の場合は窓口への電話確認をおすすめします。